大胸筋ストレッチやマッサージ以外の垂れ乳を防ぐ方法は?

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大胸筋ストレッチやマッサージ以外の垂れ乳を防ぐ方法は?

 

バストアップには、サイズアップと垂れを防止するのと、
2つの方法がありますね。

今日は垂れ乳を防ぐケアにフォーカスしてみたいと思います☆

 

 

ただ、「大胸筋ストレッチ」はあまりにも有名ですから、
今日はその他のケア方法をお伝えしますね☆

 

①肩甲骨をゆるめる

肩甲骨のまわりには34もの筋肉がついています。

肩甲骨を左右上下自由に動かせるようにしておくと、
周囲の筋肉は弾力を取り戻し、
バストをしっかり吊り上げてくれるようになります。

またいろいろな筋肉がよく動くことにより、
リンパや血流の流れもよくなり、バストもハリを取り戻します♪

 

※肩甲骨をゆるめるストレッチは以下がお勧めです☆
前島式バストアップダイエットの体験レビューはこちら

 

②小胸筋

小胸筋は、大胸筋の下にあり、
バストを内側に引っ張る役割を持っています。

小胸筋は大胸筋よりも血管に近い部分にあるので、
胸部の血液やリンパの循環においても大切な役割を果たしています。

ここをしっかりストレッチして柔らかく保つことで、
下垂と左右の開きを防止してくれます♪

 

【小胸筋ストレッチ】

・まず、柱や壁から少し離れて立ち、腕を上げて壁の上の方に手をつきます。
・腰を後ろに引きながら体を前屈させます。(頭を下げるとより効果的です)

 

③胸式呼吸

胸式呼吸は姿勢をとても良い位置でキープできるので、
それだけでもバストのトップを上へ引き上げてくれます。

さらに、胸の開閉をしっかり行いながらする呼吸をするので、
バスト周辺の血流を促し、筋肉も適度に動かします。

 

④ナイトブラ

バストのサイズがすでに大きくなっていて、
それが垂れてしまうのが気になる方は、寝るとき専用のブラもおすすめです。

横にながれるバストをきちんとキープしてくれるので、
クーパー靭帯のダメージを防ぎます♪

 

ただし、「寝るとき専用」というのがポイントで、
日中用ブラを寝るときに代用するのは禁物
です。
締め付けが強すぎて、血流やリンパの流れを悪くします。

バストの下垂は放置しておいても良くはならず、
下がっていく一方です。

 

「予防」が一番早いのですが、もう下がってしまった方も
今日から頑張って下垂ケアをすればきっとバストは応えてくれますよ♪

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